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英語で生涯年収が1億は変わる?資産的価値を語る。


この記事は14分で読めます

こんにちは、ベルです。

 

僕は現在、23歳で運営者に
英語アドバイスしたり、企業に対して英語セミナーしています。

 

これから話す内容は、
いつもとテイストを変えて、
お金にまつわることを話していきます。

 

この記事で、生涯年収が大きく増える人もいるかもしれません。

 

年収を上げる方法は、色々ありますが、
英語は気軽に始められるし、
それでいて短期間で差が付けやすい、
最も効率が良い方法だと思います。

 

1つ確実なことは、
年収は英語力と比例していて、
早くから英語学習をスタートした人ほど、
将来、平均年収が高いデータがあります。
キャリアインデックスの調査より

 

そのため、英語を学ぶときは
言語学的な視点から
人にとって自然な勉強方法を知ると

かなりコスパが良いです。

 

この記事は
就職・転職で少しでも優位に立ち、
年収を増やして安心したい
という方に向けて書いていきます。

 

僕自身、苦い経験なんですが
間違った方法を試し
3年間、
英語力は全く上がりませんでした。

 

もちろん、TOEICのスコアが伸びるはずもありません。

 

しかし、失敗したからこそ
改善策や戦略に9割の時間を割いて、

英語を勉強したところ、
2か月後には400点アップして800点を取得していました。

 

それから1年足らずで、
気が付いたら社会人や企業に対して英語を
教えるまでになっていました。

 

その経験から英語を勉強する時に、
戦略を知ると、無駄なお金と時間を

だいぶカットできます。

 

また、生涯年収を増やすための戦略として
この記事では、
年収を2000万円にする戦略
を紹介します。

 

もし、今の年収が200万だったら
1年単位でも1桁多い、10倍だし、

 

40年この差が続いたら
生涯年収は、10倍に40倍した
400倍の差が生まれます。

 

つまり、英語をマスターするかどうかで
7億円くらいの収入格差が生まれます。

 

このレベルの年収になるためには
英語で気持ちを伝える英語力があれば十分です。

 

人と交渉さえ出来れば問題ないわけです。

 

7億の格差が生まれる話は極端な例でしたが、
一般的には英語が出来る人と
出来ない人との間には
平均して200万円ほどの差があります。
(転職エージェントサービス会社の調査より)

 

この200万円の差が40年続いたら
一般的に言っても1億円の収入格差は生まれます。

 

1億です。
宝くじではありません。
実力で受け取れます。

 

つまり、英語を学ぶかどうかで
1億の収入を手にするか、手放すか
が決まってしまいます。

 

1億と言ったら家の値段ですね。
人生を長いスパンで見ると

英語が、家に変わります。

 

そして、英語というスキルを身に付けたら
仕事でもプライベートでも
役に立つことばかりです。

では、具体的に見ていきましょう。

 

そもそも英語で年収を上げている人が本当にいるのか?

 

この見出しでは、一般論ではなく、
僕の知人に、英語を勉強したことで
年収が上がった人達がいるので
キャリアと一緒に紹介していきます。

 

Aさん:不動産をころがす29歳黒人

Bさん:香港で事業拡大をする30歳男性

Cさん:海外への市場拡大チームに編成される新卒リーマン

Dさん:日本で浄水器を売り、倒産しかけた会社社長

Eさん:Amazon に転職した28歳の女性

 

Aさん:不動産をころがす29歳黒人

 

まず、Aさんです。
月収100万円。

Aさんとの出会いは、
予想だにしていない場所で知り合いました。

 

クラブで一段とはちゃけていて、
一段と声がでかかったので
どんな人なんだ。

 

と気になって、
声をかけたのが
知り合ったきっかけでした。

 

そして、彼は黒人で
英語と日本語をペラペラと話します。

 

元々は、営業で働いており、
自分と相性が悪かったので、
不動産に転職をしました。

 

彼は、自身の特徴である
黒人+英語を話せる
を活かして独自のルートに
不動産をポンポンと売っていました。

 

こういった話は、よく聞きます。
英語力を伸ばした人達は、
「英語を話すと、人脈は広がる」
とよく言います。

 

仕事意外にも
プライベートでも交流があるので
今のライフスタイルにかなり満足しているようです。

 

彼の年収は1200万ほど。
まだ、20代ですが、
これからはもっと上の世界に行くとのこと。

 

年収2000万円は見えていて、
行動して、時間さえかければ
圏内なんだとか。

 

そのために日々勉強は欠かさないようです。

 

Bさん:香港で事業拡大をする30歳男性

 

Bさんは少し前まで僕の教え子だった方です。

 

仕事で仕方なく
英語を学び、香港に行って
事業拡大のために現地の方と
ビジネスをされています。

 

仕方なく英語を学んだものの
彼の月収は500万ほど。

ん?
月収が500万円ですか?

後は、計算してください。

 

市場が拡大されれば
事業は儲かります。

 

つまり、元々ある商品を
海外にもっていけば
物がポンポンと売れてしまうのです。

 

こう聞くと、やり手っぽく思いますが、
元々、英語の知識も
ビジネスの知識も0です。

 

彼に特別な才能が
あったわけではなく、
元々は、言語障害だったくらいです。

 

話すことも苦手で、
友達からバカにされる
少年時代を過ごしていたそう。

 

しかし、今の彼を見たら
とてもそんな人に見えませんでした。

 

英語でキャリアアップも成功し
人生を楽しんでいる
成功者の一人になりました。

 

自由になろうと思えば、すぐになれるけど
それはつまらないから
もっと上を目指して
勉強しているとのことです。

 

スラスラではないものの
英語で現地の人と話し合い、
商談を決める彼の背中はカッコよかったです。

 

Cさん:海外への市場拡大チームに編成される新卒リーマン

 

Cさんは僕の学友です。

学生の頃に僕がお試し感覚で
教しえていたのがCさんです。

 

そうしている内に
英語力がみるみるついていきました。

 

Cさんも特別に才能があったわけではなく、
頭悪すぎて留年してます。(笑)
通常よりも1年間長く大学にいました。

 

まぁ、その期間があったから
じっくりと英語を勉強できた
というのもあります。

 

しかし、留年していても
新卒で入った会社で
新規プロジェクトを任せられ、
海外への市場拡大チームに編成されました。

 

初任給は新卒の平均よりも
圧倒的に多い、30万円ほどです。

 

Cさんは、
現地で英会話するのって意外と簡単だ。
30歳までには
年収1000万を目指す。
とも言っていました。

 

彼も上を目指すために
日々勉強をしています。

 

数年後には、
プロジェクトの責任者になって
世界で活躍していくはずです。

 

Dさん:日本で浄水器を売り、倒産しかけた会社社長

 

このDさんについては、
Bさんから教えて頂いた話です。
だから、給料については分かりません。

 

しかし、元々は日本で運営していた事業が
倒産しかけたのを契機に
外国に行って浄水器を売ることで
業績がV字回復した企業です。

 

海外の経験0
英語の経験0

そんな状態からのスタートです。

 

日本では、相手にされずに
倒産寸前まで行ったにも関わらず
海外に市場を移したところ
めちゃめちゃ売れて企業が成長しまくっています。

 

行動したからこそ掴んだ勝利ですね。
例え、英語を知らなくても
現地に行きながら勉強してもいいんです。

 

Eさん:Amazon に転職した28歳の女性

 

一回仕事を辞めて、リタイアしたのですが、
勉強していたら
Amazon に中途採用されました。

 

年収900万~1000万当たりらしいです。

 

例え、一度仕事から離脱していても
しっかりと勉強すれば
女性でも正規雇用されます。

 

外資系は男女とか気にしませんし、
実力が一定条件満たしていれば、
どんな状況からでも復帰できますよね。

 

だから、それまでの経歴を活かしたり、
英語力で実力が買われれば

一度、職を離れたとしても
問題はありません。

 

むしろ、上昇志向がある人の方が
企業からしたら嬉しいですよね。

 

どんな時でも自分のキャリアのために
成長する姿勢は大事だなー
と思いました。

 

・・・と
こういった話を聞くと
元々の状況とかは
関係ないことが分かりますね。

 

むしろ、マイナスから
スタートしている方が多いです。

 

彼ら全員に共通していることは、
確信を持って勉強しただけです。

知っているか、知らないかの違いです。

 

知らないのであれば、
後から実績を作ることが出来るし、
後天的に英語を学び、
実用レベルで使うことが出来ます。

 

なぜ、英語だけで生涯年収が1億も変わるのか

 

まず、英語だけで生涯年収が1億も
変わるという事実を
知らなかった人もいたと思います。

 

また、英語で生涯年収が
上がると知ってはいたけど、
「なぜ」という根本的な理由を
知らない人もいたかと思います。

 

いくつかの理由がありますが
根本的な理由は、これです。

人・物・金・情報の全てを流通させることが出来る

 

この人・物・金・情報は、
実は、革命が起きる度に重要になっていたものです。

 

昔、昔。
卑弥呼が一番偉いのは神官だからです。
だから、人が一番影響を持ちます。

(今も人材第一ですが、
この時代は特にその傾向が強いです。)

 

その次に、農業革命が起きて物が一番偉くなりました。
物が力を持つ時代なため
米を蓄えるための倉庫が重宝されました。

 

その次は、産業革命が起きて
お金を持つ人が偉くなりました。

金持ちに金が集まるみたいな感じ。

(今は情報と知識を持っていれば、
お金という情報になって集まります。)

 

そして、現在は、
仮想通貨というものが現れました。

 

これって、情報なわけです。
紙幣が情報になったんです。

 

同時に、金持ちに金が集まる構造が
段々と崩れ始めました。

 

知識や情報を持つ人に、
お金や仮想通貨が集まりました。

 

こういった風に、革命が起きる度に
重要度は塗り替えられてきたんです。

 

しかし、英語は
人・物・金・情報の全てを
繋ぐことが出来ます。

 

だから、英語は人としての価値を
極限まで伸ばしてくれるツールです。

 

もう少し、この4つを具体的に
例を
挙げていきます。

 

■技術的な知識は周りの人もみんな知っているし、使いこないている。
けど英語は出来ない人が多い。
だから必然的に希少な人材になる。

 

■一度身に付けたスキル(知識)が
蓄積されて、レバレッジが掛かる

 

■今まで出会えなかった人と
新しいコネクションが出来て、
異世界の人と出会いながら、
今までしたことのない経験が出来る。

 

■日本がグローバル化したら
低賃金で雇われる外国人労働者を
まとめる管理職側に回れる。

 

■もしも日本が財政破綻したり、
勤めている企業が傾いたときは、
個人の力で生き延びることが出来る。

 

といった具合です。
僕は以上に挙げたものの中でも

「外国人労働者をまとめる管理職側になれる。」

という部分が大きいかなと思っています。

 

また、外国人労働者(肉体労働)が増えることで
僕らが知的な労働をすることが可能になります。

 

例えば、英語教育の仕組みが整っている
韓国、シンガポールでは
外国人労働者を低賃金で多く雇い、
日本よりも大きく経済発展しています。

 

また、韓国は英語のおかげで、
2000年の国家破綻からのし上がり、
現在は、アメリカ、日本とも対等に争っています。

 

なぜ、韓国の企業が
これ程に成長したのかと言えば、
シンプルに英語力を徹底的に伸ばしたからです。

 

英語力を伸ばし、人の価値を
極限まで伸ばしました。

 

そうすることで韓国人の
平均年収はグイグイと伸びていきました。

 

韓国以外にも、
どの国も平均年収は増えているのですが、
日本だけ減少傾向にあります。

(OECD star より抜粋)

 

なぜ、日本だけ下に減少しているのかというと、
英語力の差があるからです。

 

英語力の差が年収の差にも
繋がっていると思っています。

 

最低でも年収2000万円にする方法

もし、僕が英語で年収を上げようと
戦略を立てるなら、
とにかく、年収が高い企業を
徹底的に調べ上げます。

 

その時の視野は日本だけでなく、
海外の企業にも目を付けます。

 

そして、昔から勢いがあるのか?
企業の成長は止まらず伸び続けるのか?
も考慮します。

 

と同時に、1か月ほどは、
全力で英語を勉強して、
自分の気持ちを伝えられるように
英語の感覚を知って、土台を徹底的に鍛えます。

 

今回、例として考えてく会社は韓国の
「サムスン」という企業です。
この会社に入社する又
は、転職する
という戦略を
立てていこうと思います。

 

なぜ、サムスンか。
2つ理由があります。

まず、韓国語は習得しやすいからです。

 

韓国語は、言語学者が集まり、
徹底して、論理的に作り上げた
言語法則があるからです。

 

そして、日本語と近い部分が多いからです。

 

町で暮らしても
何とかなる程度の会話は
すぐに覚えられてしまいます。

 

もう1つの理由に、サムスンが
ソニー+パナソニック+シャープの合計した
3 倍の価値があるからです。

 

サムスンを3で割って、
ようやく日本の企業の価値は
追いつけるのです。

 

だからこそ、英語が出来て、
成長意欲さえあれば、
年収はスグに2000万になります。

 

韓国の発展の裏には、
徹底的な英語教育があります。

 

英語で人の価値を極限まで高めて
人・物・金・情報の全てを
流通する環境を作りました。

 

ここまでの話を見ていて、
疑問に思うこともあると思います。

 

外国の企業なんだから
簡単に就活や、転職は出来ない!
と思うかもしれません。

 

だから、僕は
手紙を英語で書いて、「これでもか!」
ってくらい自己PRをします。

 

ここが大きいかなと。
日本でも手紙書いて自己PRすると
人事は喜んでみてくれるようです。

 

メールが圧倒的に普及しているのに
あえて直筆の手紙を書くことで
めっちゃ印象に残るし、
「熱意ある!」と評価されます。

 

手紙を出すか、もしくは、
直接会いに行きますね。

それくらい行動すれば、
熱意が伝わって何かしらの変化はあるでしょう(笑)

 

それこそ、入社することも可能かもしれません。

 

行動するから2000万円の世界も見えてきます。
とりあえず行動してみることが大事です。

 

行動しなければ、
今の日常が続くだけなので。

 

劇的な変化があるからこそ
劇的な結果が生まれます。

今まで知らない異世界があります。

 

英語を勉強しても人生を通して、劇的な変化があります。
そんな世界をこれから目指して
楽しみながら戦略を立ててみて下さい!

 

これからはどうなっていくか?

これからは、成長意欲がある人が
年収がドンドンと上がっていく時代です。

 

逆に、成長意欲が無ければ、
頭打ちを食らいます。

 

だからこそ勉強法を知って
効率よく立ち回れた人が勝ちます。

 

「とにかく無鉄砲に勉強すれば、英語力は上がる!」

と思っていると、
僕みたいに3年間、英語力が上がらないこともあるので
気を付けてくさいね(笑)

 

英語は勉強法によって
勉強に費やす時間がだいぶ変わります。

 

コスパ良く動いていきましょう。

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僕は国内でも出来る独自の勉強法で
2ヵ月後には600点だったTOEICが800点。
3ヵ月後には英語を使って仕事をしていました。

 

今では標準的な英語であれば
ハッキリと聞こえて理解できるし、
自然な英語を使って話せれます。
あなた日本人だったの!?」と言われたことも。

 

あまりにも短期間で
英語を感覚的に使いこなせるまでに
急成長してしまった
ので、
周りからは才能があったんじゃないかと言われます。

 

しかし、英語の偏差値は元々40で
英語が苦手で投げ出してしまう
典型的な日本人でした。

 

僕が英語を勉強するにあたって、
1つだけ周りと違った点と言えば、
勉強法に大きく時間を割き、
9割は研究、実践したことです。

 

その結果、英語を英語のまま理解することで
今では
TOEICは高得点になり
率先して外国人と手を取り合い、
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最短記録達成!

1ヵ月の勉強で
400点だったTOEICが600点に。

 



当時は600点で満足していたが、
井の中の蛙であることを認識し、

 

 


上のレベルを目指すため
去年、2ヵ月の勉強期間で830点に。

 



もっと詳しく僕のことを知りたい人は、
下記から読んでください。



>>プロフィールはこちら

 

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