英語脳

留学

実際のところどうなの?学生が行くオーストラリアへのワーキングホリデー

こんにちは、ベル(@bellthrough)です。

ワーホリから友達が帰ってきたので1年ぶりに会ってきました。
見た目や性格がオープンになって帰ってくるかなー?
ってワクワクしてたんですけど、風邪気味でテンション低かったです笑

 

日本に帰ってきてまだ2ヶ月経っていないんですが、風邪とインフルにかかって3回ダウンしてるんですよ。
なんでも、向こうの方が環境が良かったんだとかで。

 

僕の研究室の先生はLAに1年間勉強しに行ってたんですけど、その先生も
「アメリカにいた時はストレス無かった!」
って言ってます。

 

海外に行ったらその魅力にどっぷり浸かっちゃうみたいですね。
オーストラリアに行った友達の話を聞いてたら、僕もオーストラリアに行きたくなりました^^

日本の大学との兼ね合いはどうなる?

僕の友達は大学三年生が終わった時からオーストラリアに行っているので
帰ってくるときに大学四年生になっています。

 

大学四年生なら周りの仲の良かった友達は各々の研究室に行っているので結局、
研究室に配属されたらいつものメンバーじゃないので学業でのダメージはなかったようです。

 


これが1、2年生の終わりに行っていたら周りの頼れる友達に
代筆やレジュメをシェアすることが出来ないから困るかもしれないです。

 

4年生の時に帰ってこれば、就活にも大学院試にも十分間に合うので、
ワーキングホリデーを利用するならこの時期に行くことをお勧めします!

 

1年間の大まかな流れ

語学学校

メルボルンで語学学校に通い、学校が終わったらワーキングホリデイの特徴である、仕事(バイト)しに行きます。

 

休みが続く連休前や、連休中は現地の人よりも日本人のほうが優先してシフトに入れて貰えていたようです。
「もっと遊ぶ予定でワーキングホリデーに参加したのに、バイトばっかじゃん!!」という事にならないためにも

働き始める時から話し合った方がよさそうですね!
メルボルンに居たのは4月頃なんですが、日本人がいっぱいい過ぎで日本人学校みたいになっていたらしいです。

 

その点では失敗したようです。
フィリピンに行けばよかったっでボヤいてました。
フィリピンだと物価が安くて、日用品も現地調達可能らしく、オーストラリアよりも便利な点が多いみたいですね。

 

安さや便利さを求めて留学いくならフィリピンが良いでしょう。
日本からもそこまで距離が離れてなくて飛行機代が高くないです。
身の回りの世話も学校のスタッフがやってくれるので、一人暮らしに慣れてなくても大丈夫そうです。
それで空いた時間の分だけ、1日ガッツリとマンツーマンで英語が喋れるので勉強をしたい人にとって最高の場所かもしれないですね!

 

 

仕事

語学学校に行く期間が終わり、心機一転するため場所を変えます。ゴールドコーストに移り、1日中働ける環境になります。(大体8時間は働いてたようです)

 

ワーキングホリデイの特徴である仕事がこの時から本格的に始まっていきます。
学生なのに
この時からがっつり働いているから、インターンシップに行っている感じになっていたみたいです。(笑)

 


この友達の英語力はそれほど高くなくって、会話が十分に出来るレベルでは無かったんですけど、
リスニングのレベルはかなり上がって聞き取りに関しては問題なかったようです。
なので仕事中に英語で困ったことは少なかったようです。

 

 

 

 

オーストラリアを満喫

働いていただけじゃなくて、しっかりと遊んで楽しんでたようです。
週2回開かれてるクラブに毎回参加して、踊りすぎたからって退場させられたり、
仕事先の懇親会のカラオケで踊ったらヒーローになってたりしたみたいです(笑)
1年間英語圏にいても英語力が上がらない代わりにボディランゲージが上達していったんですよ。

 

この友達は日本にいたら
クラブにいったり、カラオケで踊ってヒーローになることも無かったでしょう。
日本にいて壊せれなかった自分の壁が、
ワーホリしに行ったことで自分の壁を壊すことが出来たんです。

 


壁を壊したことで行動の許容範囲を広げれたことって、
これからの人生の中で絶対に財産になります。
英語を学んだり、海外に行くことは自分の壁を壊して、
知らないあなたと会うための近道でもある訳です。

 

30日後にはネイティブのように英語を話す勉強法

僕はもともと偏差値40代の落ちこぼれで
どれだけ勉強しても思ったように上達せず
ついには英語なんて無理なのでは・・・
と諦めかけていました。


そんな状態から勉強法を変えたところ

ハッキリと英語が聞こえて理解できるし、
自信をもってネイティブと話せるほどになりました。

さらには、2ヶ月でTOEIC830点をとっています。


なぜここまで上達したかというと、

英語には決まりきった正しい勉強法があるからです。


だからこそ強く思うのですが、

才能がなくても正しい勉強法さえ知れば、
誰でも英語ができると確信しています。

勉強法によっては習得スピードが
10倍になることも普通にあります。


だから1日たった3分のスキマ時間に勉強するだけで
30日後にはネイティブのように口から英語があふれでます。


いまの活動のミッションは

世界で通用する英語を広め、
国際的に活躍する人を増やすことです。


そういった理念から
10倍のスピードで勉強して、

自信をもって英語を話すための具体的な方法を
1つの書籍にして無料公開しています。

無料公開するのは期間限定なので
これから本気で勉強したい人は
ぜひ読んでみてください。


>>電子書籍「英文工学」を読んでみる

メールアドレスを入力すれば受け取れます。
※予告なしにキャンペーンは終了されるので
お見逃し無い様にして下さい。

自信をもって英語を話すためのメールマガジン

僕は7ヵ国語話す方と出会って英語の本質を知り
自信をもってネイティブと話せるようになりました。

毎日届くメール講座。
将来の可能性を広げ、キャリアアップもできる。
自信を手にす
るメールマガジンが始まります!
(約2000人の読者がいて、大変盛り上がっています!)

>>クリックして漫画の続きを読む

最後まで読んでいただきありがとうございました。
この記事が面白い!と思われたならシェアして頂けると嬉しいです。

関連記事

  1. 留学

    留学のメリット|英語を話せるようになって差別化しよう!

    こんにちは、ベルです。 最近は留学に行きたくて…

  2. 教会

コメント

  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。

2ヶ月でTOEIC830 点達成!

1ヵ月の勉強で
400点だったTOEICが600点に。

 



当時は600点で満足していたが、
井の中の蛙であることを認識し、

 

 


上のレベルを目指すため
去年、2ヵ月の勉強期間で830点に。

 



もっと詳しく僕のことを知りたい人は、
下記から読んでください。



>>プロフィールはこちら

 

初心者用コーナー


英語学習のチケット

 

 

英語の基礎知識から法則まで学べて、


モチベーションを保つコツも
紹介する


コーナーです。

 

 

Youtube音声なので、聞き流していても


英語脳になっていき、


勉強効率がグッと良くなります。

ブログでは言わないことを話します

おすすめ記事

  1. bell

    努力が報われて結果になる人。ムダになる人。成功の方程式をマジマジ感じた話。
  2. diary

    酵素ファスティングでダイエットを成功させる3ステップ
  3. mind

    TOEIC当日の飲み物と食べ物|注意点10つ!
  4. 勉強法

    英語学習のモチベーションを今すぐ簡単に上げる10の方法
  5. 英語教育

    レーガン大統領のスピーチから学ぶ英語の名言【勇気】
PAGE TOP