英語脳

bell

【東京オリンピック】外国人と気軽に話すときに困らないネタ。日本の軸を知ろう。

どうもこんにちは、ベルです。

英語を学ぶ人の中には、
2020年のオリンピックに向けて
勉強している人も多いようです。

今でも多くの外国人が来日していますが、
東京オリンピックになったら
1日当たり92万人が来るそうです。


オリンピックは17日続くので、
単純に掛け算すると、1500万人を超えます(笑)


1500万人というと東京都民よりちょっと多いです。
たった2週間くらいで、東京はいつもの倍になりますね。
人口密度やばそうです(笑)

今よりは確実に
外国人と交流する機会が増えるでしょう。

開催地は東京ですが
他の地域にもたくさんの外国人がくるでしょうね。

外国人もせっかく来日したなら
東京以外にも観光名所回りたいだろうし。

だから、もし東京に行かないとしても
英語を使うチャンスは誰にでもあります。


その時に、外国人と話しても
盛り上がらず、
悩んで
モチベーションが下がらないように
この記事でしっかりと学んで欲しいと思います。

話すネタは知っておいて損はないですよ。

ということで、
オリンピックに向けて英語を話すときに
困らないネタを紹介していきます。

 

もし外国人と話すとなったら
どんなことを話したいですか?

現状でどんなネタがありますか?

この時に、
日本と外国の「差」を知っていると
話しの切り口になりやすいし、
聞いたことがない話を存分に聞けるようになります。

日本で過ごしていると、
差を知る人は少ないですからね。
ここでぜひ知ってください。

例えばですが、
文化についての差。

これについては
話していくと色々と違いがあって面白いです。

外国人はよくディベートをしますね。

ディベートの内容はというと、
「環境問題」だったり
「紛争問題」だったりと、

いわゆる

意識高い系

な話をします。

世界の諸問題について、
自分の考えを言って、
周りの人は意見をめっちゃ聞きます。

日本と違って
自分の意見を言うことが尊重されるので、
ハッキリ言う人が多いです。

 

日本は、和を重んじますね。

和を重んじるあまり
発言を控えたり、
臆病になっていることがあります。

これについては、
よくない文化だと思っていて、
もったいないなーと感じます。


これが続くと

発言することに抵抗を持ち
自分に自信を持ちずらくなるので
ディベートというか、プレゼンをあまり好まないですよね。

とはいっても
ディベートは苦手でも
日本人は頭が良いので、
自分の考えをしっかりと持っているんですよ。

けど、和を重んじるから
踏みとどまっちゃう。

こういった文化に対して
窮屈に感じる人もいるでは?

 

外国の文化は窮屈に感じることもないし、
プレゼンが苦手だとしても文化的に得意になる傾向がありますね。

 

だから英語を学んで
結論から話す傾向を身に付ければ
相手に伝わる話ができて、プレゼンが得意になって楽しいし、
文化の特徴的なメリットを得られます。


あと、僕が外国との差を

マジマジと感じる点としては、
「正しい答え」を求めるかどうかです。

日本の義務教育では
正しい答えを暗記させて、
テストを受けて点数がつけられてきたので
「問題1つ」に「答え1つ」だと思ってしまいます。

でも、これは違っていて。

社会に出たら
正しい答えが無いかもしれないし、
解くことができない問題もあります。

答えは、自分で考えるから
正しい判断ができます。


英語を話せるようになると

世界をフラットに見る力がついて
「思考力」がかなり上がりますね。

だから英語を学べば
考える力がかなり伸びますよ。

 

こういった「思考力」も差と感じます。

英語を話すときに
表現は1つでないと気づくし、
正しい答えはありません。

といったように、
文化の違いだったり、
考え方の違いだったり、

世界と比較することで
日本の軸が見えてきます。

あと、差を感じる点として、
外国人は自分たちの国の事についてかなり詳しいですね。

政治とか、経済とか
歴史的に自分の国に何が起きたとか。

自分なりの考えを持つ人が多いイメージです。


なぜかというと、自分の生活に対して

常に危機意識を持っているからです。

ポーランドは5回も地図から消えていますからね。

 

そりゃ、常に
危機意識持ちますわな。

隣に国があれば
いつ攻められるかもわからないし。

他にスイスは、面白い国で
永世中立国を謳っていますが、
国境には爆弾がしかけてあって
いつでも迎撃できる準備ができています。


そして、歴史的にお金がなく

傭兵国家だったので
他国の戦争に参加してお金を稼いできました。

稼ぐためとはいえ、
自分の国の戦争でもないのに、多くの戦死者を出してきました。

その反省として、
軍事の力で国庫を保つのではなく、
金融のエリートを育てて
国を豊かにしました。

金融のエリートというのは、
銀行員だとか、
証券だとか、
株だとか、

そういった信用を扱う人たちです。

信用を得るため、
戦争に参加しない永世中立国としての立場を築きあげました。


信用を得る過程で
スイス人は他言語教育に力を入れて
世界の信用を手にしています。

 

こういった他国の歴史をみると比較できて、
日本の軸の部分が分かってきますね。


人の振り見て我が振り直せ
といいますが、比較すると
これからの未来を考えるきっかけになります。

日本語以外の言語を学ぶ重要性が
より分かりますね。

僕はいままで外国人と話す機会に恵まれていて
韓国人や中国人といったアジア人とも英語で話したり、
ヨーロッパ、アメリカの方とも話しています。

みんな、考え方が柔軟です。

とにかく、人の意見をしっかりと聞きますね。

聞いたうえで自分の判断を上乗せしてきます。

一度しか聞いたことがない話を鵜呑みにはしませんね。

彼らは、
義務教育で「メディアはウソをつくよ」という教育を受けているので
物事を一方向から受け取ることをしません。

対して日本ではテレビで
「朝バナナダイエットは痩せる!」

と紹介したら
次の日からスーパーで
バナナが売れて消えるとかありますよね。

これも差です。
日本独自の輪ですね。

「赤信号皆で渡れば怖くない」的な
考え方を日本人はみんな持っています。


メディアに対して盲目的という点も

海外と差がありますね。

 

海外は「みんなが渡るから赤信号を渡る」という判断基準はありません。

そういったところでも
日本と外国では、
メディアに対する信用の差があります。


教育の違いともいえます。

 

あと「差」の部分で、
僕が聞いて面白かったのは、
海外に
は「Gap Year」というものがあります。

 

Gap Year (ギャップイヤー)というのは、
進学、進級や、就職の合間にできる空白の期間のことです。

その期間に、自分の好きなことをやったり、働いたり、など
意識が高い人なら海外に出て、世界を見る若者がいます。


若い外国人がバックパックをしていたら

ギャップイヤーの可能性が高いですね。

このときに自分の国と他国を比較して
世界の成長度や、文明、生活基準をみて
自分たちがどんな位置にいるかを肌で知ることができます。


メディアを通さないので
真実を見ることができて、
将来にとても影響を与える貴重な体験となります。

この経験があると、
「自分の国やべーぞ」
とちょっとした危機感をもちますし、

新しい興味が湧いてきますし、
新しい出会いもありますし、
新しい価値観が生まれます。


そんな経験があるので

考え方がフラットになります。

自分の考えが100%とは思わないし、
人の意見が素直に入ってきます。

井の中の蛙をとても認識するんですよ。

僕も英語を学んで
そんな経験ばっかです。

あー、日本は狭かったなぁ、と。

それがモチベーションになって
日々の原動力になったりもしています。

物事は比較して初めて
正確な判断ができるのですが、

世界を知ると、
日本の立ち位置が鮮明に見えてきます。

 

例えば
日本の狭さを感じた事として経済があります。

日本のGDP(経済の成長度を知るデータ)の伸び率を知っていますか?

世界と比べて
日本は何番目だと思いますか?

僕はGDPなんて気にしてなかったので
全然知らなかったんですが、
実はそこまで高くないんですよ。

日本は先進国でありながら
世界と比較するとかなり出遅れています。

(参考:Google Public

赤い日本だけ下がっています。
他国は軒並み上昇しているんですけどね。
僕はこれがちょっとまずいのではないかと思っていて。

台湾や韓国やその他国よりも
日本が進んでいたのは昔の話で、
今や、GDPの伸び率でいうと
かなり
日本は出遅れています。。。

さらに、この数字を国民1人当たりで割ると更にエグイ数字が・・。
これについては次の記事リンクから
賃金の図を見て下さい。

金融と英語についてはこちらの記事に詳しくまとめました。


 

海外にいくと
超ギラギラした奴らが本気で

「自分の国ヤバいわ。」
「どげんかせんとあかん。」

と言っていたり
考えていたりするわけです。


日本では、さらに追い打ちをかけるように

最近になって消費税が8%から10%になりましたね。


消費量を増やさないとヤバいのですが

税金が増えたら買うのを戸惑ってしまうので
普通だったら消費は減ります。

そうなると、GDPはさらに小さくなっていくんでしょうね。

これってすごくもったいないことで、
英語を学ばなければ
世界の現実と日本を比較することができません。

そうなってくると
外国人からみたら

「日本は危機だぞ」

という状況の時でも
何も対策を打つことができずに
負け続けることになります。

勝負というのは、
知っていたら勝てることが多いので、
情報を多く持って、行動すればいい話です。

だから勉強しようぜ。

 

それは、英語に関してもそうだし、
経済、教育、金融

なんかそうですね。

少なくとも
英語を学んでおけば
海外旅行したり、人と話したり、
楽しみながら世界を知ることができます。

これが、めっちゃ楽しいですよ。

 

あと東京オリンピックまで
1年ほどありますが、
あっという間にくるでしょう。


その時までに

ちょっと動いた人と
少しも動かなかった人とでは
かなり差が出るんでしょうね。


勉強しましょう。

 

特に、日本人女性が英語を話せるようになったら
玉の輿に乗れる確率がぐっと高まりますよ(笑)

裏付けするように
世界のエリート男性たちの奥さんに
日本人の女性が多いですからね。


隣にいる女性の立ち振る舞いや言動をみれば

付き合っている男性の
思考や視点、思想
といった見えないステータスが一目瞭然になります。

だからこそ、
付き合う女性は
男性の写し鏡でもあるわけなんですが、

世界のビジネスエリートたちは
日本人女性を選ぶことが多いのです。


その理由として、

しおらしさや、おもてなしの精神
といったものが自然と身に付いていることが多いからです。

女性の行動・精神性も国によって「差」があるので、理解していると盛り上がります(笑)

日本人女性は、愛想がいいとも言えます。
そんな人が多いです。

また、
世界的にもかなり美しいというのも
あるんでしょうね。


僕も、日本人の女性か

外国人の女性とどっちが好みかと聞かれたら
日本人女性の方が好きですもん(笑)

 

こういった女性絡みの話は、
万国共通の話題なのでぜひ振ってみて下さい。

これについては、ハードル低い方だし、
知識もいらないので、話が噛み合わないということは避けられます。

海外に行くと、
幸せを体験したことがなく
あたたかみや愛想がない人や
文化的に個人の幸せを許さない風潮があるところもあります。

 

そういった文化で育つと
笑顔が作れなくなります。

顔はキレイなんだけど
笑わない人。

僕はそんな人とは付き合いたくないし、
結婚なんて難しいです。


エクアドルは美人が多い世界NO1の国
といわれていますが、
マジで笑いません。

そういったキリっとした態度を好むなら、いい場所なんでしょうが。

で、そんな女性しか見てこなかった
世界のエリート男性が
日本人女性を見つけたとします。


日本人女性は

かわいい&性格がいい&自分の文化に染まってくれる

どれか1つは
絶対に当てはまっているはずなので
こんないい人はいないですよ(笑)

玉の輿でなくても
将来の相手候補は確実に増えますね。

 

これは間違いないです。
国際結婚が珍しい時代ではありません。


学んだ人から

人生の扉が開かれていきます。

オリンピックのときに
何かご縁があるかもしれません。

学んでいたら
そのご縁に気づく人もいるかもしれませんし、
一生の伴侶になるかもしれないし、
最低でも友達は増えるでしょう。

勉強しておいて損はないです。
というか得しかありません。


これからの時代は、

グローバルという言葉が
ぴったりと当てはまる時代になります。

 

その時に、フラットに物事を考えられる人が
多様な時代でも自己実現して
自分の夢を叶えることができる人でしょう。

日本は思っている以上に狭い環境ですよ。


日本だけの思考や文化、視点で

考えを終わらせるのではなく、
世界と比較しつつ、
正確に自分が生きている国について
考えてみてはどうでしょうか。

 

オリンピックのネタは
結局なところ、自分の思考を話すことが一番いいです。

自分の考えを話して、
相手(もしかしたら世界を見てきたかも)が
一体どんな思考をしているのか?

人との出会いで
人は一段と大きくなってきます。

 

で、大きくなって成長したら
これまでの経験や知識を
これからの世代のために託せる大人って
めっちゃカッコいいと思います。

 

僕はこんな大人になりたいし、
自分の夢や使命感を話して
共感した人と一緒に過ごしていきたいです。

 

で、まとめると、
外国人と話すときのネタは
究極的には、考えていることといった見えない部分を話してみて下さい。


自分の夢、やりたいこと、
それが叶ったときの将来の夢のビジョンを一方的に話せばいいともいます。

これが、見知らずの外国人と深い関係を結べる切り口だし、
一生の友達を増やすコツだと考えています。

とはいっても
自分の夢はなんだろう?

と分からないまま
大人になっている人もいるかもしれません。


夢がないことが問題ではありません。


僕が問題だと思うのは、

でかい夢しか評価されない世の中だと思っています。

 

そもそも
「夢」に大きい、小さいは関係なくて、
その夢に向かって挑む生きざまを
評価する世の中になって欲しいです。

 

小さな夢も、
大きな夢も
勉強しなかったら持つことは難しいです。

 

無思考なままだと
情報感度は低くなるし、
知識が無くて、考える土台がありません。

自分の国の問題点や
周りに潜む危機を知らない人は
夢を持つこともありません。

もっと学びましょう。
世界を知りましょう。

 

勉強して新しい価値を生み出す人が増えれば

・教育・経済や諸問題が解決して
・市場が潤おって

・日本が好きになって
・外国の文化にも興味を持って

・自己実現する人が多くなり
・自己否定することが減ります。

一言でいえば
人生を楽しめる人が増えるはずです。

 

そんな人が増えたら愚痴もなくなって
将来の楽しいビジョンを語る人が増えて
どんどんと良い世の中になっていくなと思います。


オリンピックが始まるまでにこんな人が増えたらいいなと。
日本人の思考やべーなって外国人に思ってもらいたいからです。


オリンピックは

一気にいろんな文化を持つ人が集まるので
自分の価値観を広げて欲しいですね。

 

ぜひとも英語を学んで
夢を持ち、世界をフラットな視点で考え、
世界へ羽ばたく人が増えて欲しいです。


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