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【保存版】英語初心者でもペラペラと話せた5つの裏技方法

この記事は17分で読めます

こんにちは、ベルです。

 

英語の構文を学んでも、ネイティブと話す練習をしても自分からペラペラと英語を話せるようになるためにはそれなりに時間とお金をかけないと難しいことですね。
国内にいると尚のこと難しくなります。

 

留学に1年など長い時間をかければ英語に慣れて、リスニング・スピーキング共に
コミュニケーションできるレベルになると思います。

 

しかし、留学には多額のお金と膨大な時間がかかりますよね。
そこで、今回は留学に行かず、お金をかけなくても国内に居ながら英語をペラペラ話す方法を紹介していきます。

 

紹介する前に準備として、今までの身近にいた英語を話せる人を思い返してみてください。
僕の場合は英語の先生が出てきましたが、
本当にペラペラだったかは少し怪しかったです(笑)

 

先生は「点数の取り方」を
詳しく知っていますが、
「話し方」を詳しく知っている必要がないからです。

 

英語のプロでさえ話すことは難しい英語でが、これから紹介する「5つのこと」を実践するだけでネイティブも自然に感じる英語の話し方を身に付けれます。

 

 

ペラペラに話せる日本人の人口

そもそも、日本の国内に英語がペラペラと
話すことが出来る人数がどれだけいるのか。
どれだけ高い壁なのかというのを知ってもらいます。
(この記事を読み終えたらあなたもこのレベルですよ。(笑))

 

ペラペラと話すことが出来るということは、
質問に対してもしっかりと受け答え出来て、
キレイな発音を出来て「ペラペラ」といえますよね。

 

そこで、ペラペラと話せる人を参考にするために
TOEIC Speakingを受講した方たちを参考にさせて頂きました。
(一般的に大学生が受験するTOEIC Lとは違いますよ)

 

TOEIC Speakingのスコアが
190~200の間の点数を取得している人のレベルは、
「質問に回答し、基本的な情報を提供することが出来る。
発音、イントネーション、協調すべき部分が
いつも大変分かりやすい。」となっています。

(参考リンク)

 

では、この190~200点のレベルは
何人が取得しているんでしょうか。

 

2017年度の情報を載せていきます。

8月  4人    0.4%
7月  21人  2%
6月  14人  1.6%
5月  7人  0.7%
4月  10人  0.9%
3月  15   1.3%
2月  5人  0.5%
1月  8人  0.7%

ちなみに各年度の平均点はおよそ120前後でした。
(参考リンク)

 

受験者の数がTOEIC LRよりも少ないので
比率=日本人のペラペラはなせる人数の比率
ではありません。

 

日本人の総数に対する比率は実際には増減しますが、
この数だけ見たら本当にペラペラと話せるようになるのか
心配になってきますね。

 

そこで、「複雑な文法」「適切で的確な語彙・語句」
「話の内容が分かりやすい」・・・
を拘っていると初心者がペラペラと話すには
ハードルが高すぎるということが分かります。

 

ということは、正攻法でいくと無理です。
無理ということが分かりましたので、
違う戦略を練っていきます。

 

いわゆる「簡単な文法」「適切で的確じゃない」「話の内容は簡略」・・・

という風に邪道に走りましょう。
省略したり、楽をすることで
ペラペラと話せる方法を目指します。

 

 

まず日本語をペラペラになれ!


まず、基本的なことから押さえていきましょう。

英語を話す前に「正しい日本語が話せています?」

 

正しい日本語というのは、
英語を日本語訳にしたときに
その意味を正しく理解できているのかどうか?
ということです。

 

 

例えば次の例文で試してみましょう。

 

A Cognitive Solutions & Cloud Platform Company

We have been focused on helping our enterprise clients transform their businesses to leverage their data for competitive advantage, and to improve the efficiency and agility of their IT environments.

Our strategic imperatives performance has been an indication of our progress in moving to these areas.
As you know, our “strategic imperatives” aren’t separate businesses,
but signposts that represent the revenue across our business lines that work together to address demand
for analytics, cloud, security, mobile and social.

Our clients are taking the productivity savings
we’re delivering to them in the more traditional areas of IT,
and reinvesting those savings to move into these new areas.

These are the dynamics you’ve seen in our revenue.

 

和訳

我々は、お客様企業が、データを競争優位として事業を変革すること、
IT環境の効率性と柔軟性をより良いものに改善していくこと、
の「お手伝い」をすることにフォーカスしてきました。

そして、「戦略事業」がうまく実績を出せているかを見ることで、
この方向に我々が正しく向かっているかを測っています。

ご存知のように、我々の「戦略事業」は、
バラバラな事業群を示すのでなく、アナリティクス、クラウド、
セキュリティ、モバイル、ソーシャルにおけるお客様のニーズを、
様々な事業にまたがって満たしていることを表現した概念です。

お客様は、昔ながらのIT領域では我々により生産性改善をはかり、
そこで浮いたお金をこうした新しい領域に再投資しています。
こうした動きが我々の売上における「構造」を表しているわけです。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

以上をIBMの決算報告書から引用してきました。
日本語訳にしたときに

「サラッと読んでもなんとなくしか分からない」
という状態ではないですか?

 

日本語訳をサラッと読んでも怪しいのに
英語を話せるようになるはずがありません。
(今回みたいに専門的な知識がついていないと読めない
英文を頑張って話そうと思ったところで無理なわけです。)

 

つまり、話せる英語というのは、
「日本語の意味が分かっている英単語に限られる」
ということです。

 

ベル

ポイント①:十分に理解している日本語なら英語でも話すことが出来ます!!

 

この前提を理解していないと英語というか、
そもそも他言語を話すなんて出来ません。

 

例えば、高校の時に習った「古文」や「漢文」
も一応は他言語なので、訳したときに
現代の日本で知らない習慣が出てきたら
一旦、日本語でその事象を理解していたはずです。

 

同じように英語でも日本語の意味をしっかりと
理解してこそ英語をペラペラと話すことが出来ます。

 

10年前の動画ですが、このことを的確に述べている
「国家の品格」の著者の藤原正彦
さんを紹介します。

先生

ポイント②:ペラペラになるためには、
一に国語、二に国語、三、四が無くて、五に数学!

 

6つの動詞だけで話せるようになるトリック


英語の構文を単純に考えると、

主語+動詞ーーーー.
S + V ——–.
という形を必ず取ります。

 

つまり、主語(S)がどんなことをしている(V)のかを
はっきりさせれば、あなたもペラペラに話すことが出来ます。

 

そこで、できる限り単純な動詞使えるように
動詞をを厳選していきます。

 

have

例えば、haveという動詞だけでも
いろんな意味があるのをご存知ですか?
自分が提案したいことや、持っているものがあるなら

 

「会話を提案する」→「会話をする」→「have a conversation」
「荷物を持つ」→「have baggage」

 

このほかにも
haveは手に持っているという状態にだけでなく、
心に描いた状態にも使うことが出来ます。

「質問がある」→「have questions」

 

come

自分側にやってくるイメージです。
「くる」→「come」

 

「おいで」→「come here」
「チャンスがくる」→「よくなる」→「it will come good.」
と使うことが出来ます。

 

go

逆に
自分側から「進行する」「立ち去る」というイメージです。

「いく」→「go」
「犬が死ぬ」→「犬がいく」→「My dog has gone.」
「バナナが悪くなる」→「バナナの状態が進行する」→「The banana has gone bad.」
と使うことが出来ます。

 

get

得たものがあるなら
「得る」→get

 

得るもの他にもは「アイデア」や「状態」がありますので、
「アイデアが思い浮かんだ」「I get an idea.」
「元気になった」→「I get better.」
「分かった」→「I get it.」
「ただいま」→「I get home.」

 

のようにも使うことが出来ます。

 

give

相手が得るなら
「相手にとっての得たもの」→「give」

 

類義語の「submit」や「provide」は使う必要がありません。
なぜなら「give」のみで伝えることが出来るからです。

 

同じ意味の単語をいくつも覚えることは
大変いいことなんですが、そのせいで「どれを使えばいいんだろ?」
とならないようにしましょう。

 

do

これ以外で動詞が必要な時にはdo を用いたら通じてしまいます。
つまり、doは一般動詞の代理をすることが出来ます。

 

「仕事をする」→「I work」→「I do task」

「スポーツをする」だと→「I play soccer」→「I do exercise.」
「泳ぐことをする」だと→「I swim」→「I do exercise.」
体を動かしたらexerciseで伝わります。

「皿を洗う」だと→「I wash the dishes.」→「I do the dishes.」

 

「今、割引だから行きなよ!」
「そうする!」
という日本語みたいに英語でもdoで一般動詞の代理をすることが出来ます。

「Because it’s a discount, you can go.」「I do ,too」
とgoをdoに置き換えれます。

 

ベル

ポイント③:have give get come go do
この6つの動詞を正しく理解すればペラペラの道も近いです!

 

ワンポイント・アドバイス

get と give
go と come
はセットで覚えておきましょう。

 

初めから難しい英語を話そうとするから難しく感じるし、
途中で壁にぶつかりやすくなります。

 

壁の数を少なくして、単純に考えていきましょう。
英語は表現の仕方で、いくらでも簡単にできます。

 

英語を難しく・完璧に話すことを考えるのではなく、
いかに楽して話すことが出来るのかを探っていきましょう。

 

だからこの6つの動詞さえマスターすれば
あなたが英語で伝えれないことがなくなります。

 

リスニング・発音を完璧になる

●LとRの発音の違い

●VとBの発音の違い

●thの発音

●FとVの発音の違い

●WとWHの発音の違い

 

この全てを正確に教えることが出来ますか?
もしできないなら、かなりヤバイので、

すぐに確認してください。

 

しっかり押さえれましたか?
確認が取れたところで、なぜ、発音が大事なのか?
という説明からします。

 

しっかりと発音が出来ないと話し相手に
「気になって話の内容がはいらない!」という
混乱状態にさせてしまいます。

 

かつ、あなた自身が「リスニングの力が伸びない」という
2つの面で損をしています。

 

なので、今回で発音はぜひしっかりと
押さえておきたいポイントですね。

 

ベル

ポイント④:英語の発声と日本語の発声の違いを
理解してこそペラペラの道が見えます!

 

 

シャドウイングをする

先ほどの聞き取りが出来てこそ、
ペラペラと話すことが出来ると説明しました。

 

そこで、聞く力と話す力を同時に高めていく方法があります。
それが「シャドーイング」という方法です。

 

シャドーイングについて知らない場合も
あるかもしれないので、一応軽く説明します。

 

シャドーイングとはリスニング音声を聞いたら
そのまま口にだしてスピーキングの練習もする
同時通訳者が好んでやる練習方法のことです。

 

同時通訳者がやる練習方法と聞いて、
「私にできるのかな?」「違う方法もあるし、そっちやろ!」
と思わない様にしてください!!

 

この練習方法は、誰にでも出来ます!
そして、効果がとても出やすい練習方法でもあります。

 

でも、この方法を間違えてやってしまうと、
時間が無駄になるので、正しい方法を身に付けてください。

 

初心者が最初にやるべき方法

CD音声を聞いていることを前提にして紹介していきます。
いきなり、CD音声をかぶせてスピーキングしようと思っても、
話しているうちにCD音源がどんどん先に行ってしまい、
ついていけなくなることがあります。

 

「まだ話している途中で、リスニングなんかやれない!」

 

とならないためにも、CD音源のテキストをみつつ、
リスニングをやり、スピーキングしていきましょう。
この際に意味が分からなくてもいいです。

 

 

テキストをみたら練習にならなくない?
と思うかもしれませんが、聞いた音声を勘違いして、
間違ったまま話した方が悪い練習になります。
目的は「単語と音を結びつける」ためですから。

 

慣れないうちはテキストを見ながらでも
単語の正しい発音を聞いて、
近い音声を発声できるようしましょう。

 

スポーツでも同じですよね。
いきなり、試合観戦した後に
同じプレーを強要されても
出来るはずがありません。

 

一つ一つの動きを習って、
自分でつなぎ合わせてようやく試合に出ます。
一つ一つを理解しているので結果が出すことが出来ます。

 

シャドーイングでも一つ一つのプレーを
テキストに書かれているスクリプトから
学んでいきましょう!

 

慣れてきたら

シャドーイングに慣れてきたらテキストを見ずに挑戦してみましょう。
テキストが無くなると場所を選ばずに空き時間に勉強が出来ます。
人が集まるところで声を出して練習したら周りの迷惑になってしまいます。
そんな時には、声に出さない方法で練習していきましょう

 

日本語で物事を考えているときに
ぶつぶつと独り言のように
言っている場面がありませんか?

 

英語でも同じようにブツブツといって練習しましょう!
名付けて「ブツブツ練習」です!
(思った以上にダサかったので覚えなくていいですよ(笑))

 

正式には「妄想スピーキング」という名前がついています。
この方法で大事なことは、発声しない代わりに
口元はしっかりと動かす、ということがとても大事です。

 

 

ベル

口元を動かしているので、
声を出したらきれいな発音をしている
口になっているということがポイントです。

 

 

シャドーイングをより効率よくやる方法

シャドーイングで意識しないと、つい見落としてしまうことがあります。
このことを意識するかしないかだけで効率がだいぶ変わってきますので、
是非、参考にしてください。
練習するなら効率よく練習したいですからね。

 

効率が良くなる方法とは、意味がまとまった部分が終わるところで区切って
メリハリをつけながらシャドーイングをすることです。

 

テキストを読むときにも
スラッシュリーディングという方法があるように
聞くときにも区切りをつけてどこまでが文章のひと塊なのかを
自分の中で理解する必要があります。

 

区切りがついたと思ったら、体を使ってみるのも良い方法ですね。
「うなずく」ことで、五感をフルに使って勉強することが出来ます。

 

 

ベル

ポイント⑤:英語を勉強する方法で、効果が高い
シャドーイングをやって、効率よくペラペラになりましょう!

 

 

 

英語をペラペラ話すための裏技

今まで、散々ペラペラと話す方法について話してきましたが、
この方法は、邪道の中でも必殺技級です。

その名も「オウム返しトーク」です。

 

「オウム返しトーク」は
「相手が言ったことをそのまま同じことを言って、
再確認をする」
という方法です。

 

例えば、「That shop was a delicious dish.」
と英語で話されたとします。

 

その時に「That shop was a delicious dish?」
とそのまま同じことを言って、
相手に更なる情報を提供してもらい
会話を続ける方法です。

 

同じことを言っているだけなので
あなたが文章を組み立てる必要はなく、
相手が考えている間にもどんなことを
話すのかを考える時間を稼ぐことが出来ます。

 

話題が出てこなかったら
「Fish or beef?」
と単語だけ言っても自然な会話になりますよね。

 

それにこの方法の最大の利点は
オウム返しするときに相手の抑揚をマネすれば
自然なイントネーションの練習もすることが出来ます。

 

同じことを言うとそれだけで心理的に
近しい人物と判断されるので仲良くなれます。
それだけでも価値がありますよね。

 

意味が分からなくても聞いた音を
そのまま繰り返すだけで、追加の情報がもらえます。
追加された情報から内容を読み取るっていう手もありですね!

 

ベル

ポイント⑥:「オウム返し」で自然に聞き返して、
会話をさえぎることなく話せている風に見せれます!

 

 

最後に

基本が出来ていないと、
どうしてもペラペラに話すことは無理です。
夢のまた夢になります。

 

この記事に挙げたことが出来ないようでは
ペラペラと話すことはあきらめてください。

 

逆に以上のことさえ出来れば、
「英語なんてペラペラだけど?」
と自慢できますよ(笑)

 

実践するなら今日から始めてみてください!
行動が早ければそれだけ
話せる日も近くなりますよ。

 

 

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夢をかなえるため、一緒に頑張りましょう!

 

最後までお読み頂き、ありがとうございました!

 

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